YouTube

メルマガ×YouTubeは、最強!

   

   
メルマガに取り組む上で今はYouTubeは欠かせません。
   
今の時代、YouTubeで検索をかけて調べるなんて
人も増えていますから、今後最も注目されるSNSだと
思います。
   

メルマガ情報発信ビジネスは

   
・集客
・教育
・販売
   
と言う流れで、行っていくものです。
   
その中でも集客は、一番大切です。
集客が出来なければ、いくら素敵でインパクトのある
メルマガを書いても、報酬は上がりません。
   
教育は、ステップメールが主に役割を持っていますが、
普段からの日刊メルマガでも十分教育していくことは
可能ですね。
   
そして、販売は、今の時代は、プロモーションでしょう。
プロモーションをかけて、一気に売り上げを作って、
そして、それを自動化する。
   
メルマガは、こんな感じです。
   

集客するためには

   
コンテンツが必要になります。
コンテンツもオリジナルのものが求められますので
コンテンツ作成スキルが大きなウェイトがあります。
   
コンテンツも
   
・pdf   →視覚で感じる
・音声  →聴覚で感じる
・動画  →視覚聴覚で感じる
   
どんなコンテンツでもいいのですが、
動画コンテンツが一番インパクトが強いのです。
   
pdfは、プリントアウトして持ち運べます。
音声は、iPodなどにダウンロードして持ち運び出来ますし、
移動中などカンタンに聞くことが出来ますね。
   
そして、動画ですが、今は、誰もがスマホを持っている時代です。
スマホがあれば、本当に気軽に視聴できるのです。
   
動画の魅力は、やはり、視覚聴覚に訴えることが
出来るところにあります。人は、動画に対して、価値を
高く感じるものです。
   
そして、マーケットは、ドンドン大きくなっていきます。
誰もがカンタンに動画を作って、YouTubeにアップロードする
そんな時代がまさに到来しているのです。
   

YouTubeアドセンスと言う稼ぎ方

   
YouTubeは、アドセンスと言う稼ぎ方があります。
アドセンスとは、簡単に言うと
   
再生回数に応じて、報酬が支払われる
   
ものですが、その単価は、相当低いです。
でも、この方法で、取り組めば、月収にして
10万円とか20万円とか、稼げるでしょう。
   
しかし、YouTubeをメルマガのリストマーケティングに
応用することで、YouTubeの価値は、もっと高いものに
なっていきます。
   
1リストあたり、1万円とか、2万円とか。
   
僕は、メルマガで稼いでいますから、
ここに注目手いるんです。
   
YouTubeをリスト取りと考えているのです。
そして、さらに、集客に関して、魅力的な
コンテンツが作れる。
   
YouTubeは、メルマガコンテンツとして、
最高のツールだと思います。
     

YouTubeを攻略することで、メルマガの読者さんを
増やして、さらに、コンテンツとして活用する。
     

これが、現代のメルマガ×YouTubeです。
     

ぜひ参考にして下さい。
       

天野明

【MAIL DREAM】プレゼント

関連記事

  1. YouTube

    動画に盛り込む3つの価値とは

        動画に盛り込むべき、3…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

LINE@

友だち追加

プロフィール


天野明
メルマガを使って情報発信ビジネスを展開しています。
2016年10月に脱サラに成功!
毎月安定して、メルマガで月収50万円以上を稼ぎ、今では、ホテル、病院、不動産業のクライアントさんを持つリアルコンサルタントとしても活躍中!
不思議なことに、営業をかけずに、リアルコンサルの案件が毎月のように舞い込む。

2016年3月たった1通のメルマガで日収18万円達成。
2016年9月たったの10日間でメルマガの自動化の仕組みで53万円達成。

2016年9月第18回e-book大賞優秀賞受賞


2016年12月月収310万円達成!

YouTubeチャンネル

ブログランキング

運営ラジオ【Radio 50’s Jam】

アーカイブ

  1. コピーライティング

    OATHの法則を使って、ターゲットを絞り、属性に合ったメルマガを書こう
  2. ツール・ソフト

    面倒な画像作成は、ココナラでお願いして、時間を有効活用しよう
  3. マインドセット

    今を変えろ!メンタルブロックをぶっ壊せ!
  4. ツール・ソフト

    Gmailアカウントの取得方法と使い方
  5. 7つの習慣

    7つの習慣ver12~時間管理のマトリクス
PAGE TOP